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森久保としたいこと。

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10年後くらいにアイドルとして大成した森久保、結婚して引退。その披露宴に呼んでほしい。新婦上司として挨拶したい。スカウトの経緯からトップアイドルになるまでの紆余曲折を適度なジョークを交えて話したい。最後に乃々さんの…いや、敢えて森久保と呼ばせて頂きます、森久保のこれからの人生に乾杯!で挨拶を締めくくりたい。席に戻ったときに出席しているしぶりんまたはちゃんみおがそっと渡してきたハンカチで誰にも気づかれないよう軽く目元を拭いたい。

式の終わりに森久保が挨拶する際、まさかのプロデューサーへの感謝の手紙を読んでほしい。森久保ォ! そんなの、そんなのを震える声で読み上げられたら、俺はもう…俺はもう…と感極まって号泣してしまいたい。

式場から帰るときに新郎の手をギュッと握りたい。思い切り力を入れて握りたい。これからの森久保の人生は君がプロデュースしてやってくれ。頼んだぞ!と新郎に託したい。なんなら思い切り握り返してくれていい。後日痛みが引かないと思ったら骨折していたとしてもいい。

引き出物は森久保のサイン入りの白い皿がいい。森久保…今はもう違う苗字なのに、もりくぼ。と、あの頃と変わらないたどたどしい字で書いてあるのがいい。休日はサインを見ながら杯を傾けたい。そういえば、森久保と酒を呑んだことは一度もなかったな…。

芥菊千代と森久保。

夢枕獏の小説に獅子の門がある。

久我重明が板垣版餓狼伝に出張したから知ってる人も多いと思うけど、その小説の主要人物のひとりが空手家・芥菊千代(あくたきくちよ)。頭をもいだカマキリを袋いっぱいに詰める遊びが好きな頭のおかしい少年です。犬に噛まれれば「お前を噛んだ犬を殺すまで帰ることを禁ず」なシングルマザーに育てられ、その母は男と逃げてひとりぼっちに。

とある事件をきっかけに空手と出会い、鍛錬を重ねていくわけだけど、彼は頭がおかしいので、際限無く練習しちゃう。稽古中に師匠が席を外したら、師匠が帰って来て「やめいッッ」と言うまでやめないんですよ。例えそれが日をまたいでいても。ジャックハンマーとは違った方向にきちがいですね。

そんな彼が大会で出会い戦うのが久我さんの弟子なわけですが、ライバル登場に燃え始めた辺りから、あれ?こいつ普通だな?となってくる。心根で燃えていたのは昏い炎だったはずで、vivid strikeのフーカさんが言うところの「濁ったドブの目」だったのに…。そこに魅力があったのに…。

修行の日々の果て、再び大会で久我弟子と巡り合い、燃え尽きるまで戦うわけですが、その後の彼は目も当てられないくらい普通の爽やかな空手マンに成り下がってしまうんですよ。いや彼の物語はあの時点で終わりましたけども?という。良かったね菊千代。普通になれたよ。まあいいです。でも、新生菊千代の魅力が発揮される前に小説は完結してしまったので、そこからの彼がどうなったかはわかりません。

 

森久保はスカウト、レッスン、SR(ネガティヴ乙女)特訓エピソードを経てデビュー、誰もが涙するといわれるコミュ4、そしてSSRのコンプレックスを克服した森久保へと繋がっていくわけですが、彼女に新たな道を作ってもらわないと菊千代の二の舞になりそうなので、早い所なんとかしてください。

 

終わり。

ワートリ。

アニメがネトフリに来てたので見てみました。

 

原作読んでないけど、物凄く展開が遅いのを除けば面白いです。チカが死んでオサム専用のブラックトリガーになる日が待ち遠しいです。

FGO7章クリア。

ネタバレあります。

 

 

 

 

 

ギルガメッシュはいまいち好きになれないキャラだったが今回は好きだ。

反面、期待の大きかったエルキドゥは最後に見せ場はあったものの、

見た目以外は違うキャラ設定という肩透かしをくらった。

このエルキドゥは星5の価値ないと思う。

キレイなエルキドゥはストレンジフェイクで楽しんでね。ということなのだろう。

3女神はちょっと、まあ、敵として物足りない感じでした。

ゴルゴーンさんとアナの関係、わかるけど。わかるけど説明欲しかった。

エレキシュガルは召喚できるようになったら欲しい。イシュタルは普通。

ジャガーマンいらん。好きな人すいませんけど。

マーリン、宝具が微妙。こいつ星5はどうなんだ。てか増えすぎだろ今回。

順番に単独ピックアップ期間やったら終わる頃には半年くらいたってそう。

みんなが気になる巴御前は次の日本イベント出ますかね。節分かな。

あとイバラキの名前出す必要あった?

 

 今回はぐだおのために作られた話のようだった。

今までは必ず進行役がいて(ジャンヌやネロ、ベティなど)

そいつについていくマシュについてくだけだったぐだおが、行動指針を示すようになって。

まあギルマーリンがあれやれこれやれってモードにはなるんだけど、

今回はそこにちゃんとぐだおの意思が乗っかっていたんじゃないかと。

サーヴァント任せでなく自分で決断して行動するシーンとかね。

魔道士として強くなったんだなあと実感できてよかったですそこは。

 

話的には。

正直6章の方が好きかな。好みの問題です。

燃えるシーンとかそんな無かった今回。というか6章あつすぎじゃない? 改めて思う。

キングハサンはいいんだけどさ。

じじいがフードとった瞬間、正直グランドライダーノアを期待していました。

名前出しといてそのフェイントはないわ。キングハサン好きだけど。

 

ラスボス。ティアマト。七つの人類悪。この辺サササと話が流れてよくわかりません。

後でちゃんと読み返します。魔神柱の上の存在は初めて出たのかな。

このパーティーでBGMを色彩にするオナニーしながら倒しました。

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素直に最終章を楽しみにしてます。

ところで序章(と5章)クーフーリン、1章小次郎、3章メディア・ヘラクレス

6章でハサン・アルペン、7章でギル・メデューサいじったから、

次は無銘さんの出番なんですかね。素直に出す気がしないけど。

 

 

森久保のこと。

森久保がなぜ俺をこんなにも狂わせたのか。

簡潔に説明します。

ポップ(ダイの大冒険

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絹(天外魔境II

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ジル(ベルセルク

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の要素を併せ持つからです。以上。

SAOIIをみた。

普通の感想を書きます。

母親の何が悪いかわからない。

なんで母親をあんなわかりやすい悪人に仕立て上げたのかわからない。

母親が最終的に折れた理由がわからない。

以上です。